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2008.05.19 *Mon

NowOnStage 新生花組 part.2

NowOnStage 新生花組 part.1に引き続き、part.2です。

part.1では、お芝居の方を…
part.2では、ショーをお伝えします(・∀・)ノ

一回、全部消えるという悲惨な出来事が起こりましたが、
気合い&皆さまからの拍手でPC叩きました(^^ゞ

そんなことで手間取っていたら、もう舞台レポートが放送で…
待ってくれ~ってゆう思いです。
そんな舞台レポートはまだ見れておりません;
大雨で画面がビリビリ事件なもので…
とにかく早急に頑張ります!

話が脱線しましたね…お進み頂ける方はお進みください♪
-Red Hot Sea-

*幕開き
・5分前から船の後ろでスタンバイ
・そして、体育座り
・シェルの歌に合わせて、幕の後ろで左右に揺れて踊るお魚くんたち


*お魚くんたち
・セットがディズニーシーみたい
・可愛いと評判な壮さん
・壮さんの頭の上の羽が緑
・それを化粧前に置いてたら、観葉植物だと言われた
・ウロコがついてるから、袖の先が重い
・まとぶんのロン毛が良い
・まとぶんが真中から登場した時に、お魚くんたちは「人間だ!」的な芝居をしてる

愛 「男役さんだけ踊る、“チャッチャッチャッ”って曲調が変わって…あそこね、お魚さんがカッコつけてて凄いんですよ~(*゚▽゚)(興奮気味なみわっち)」
大 「そうなんだよ~」
真 「お魚だけど、凄い」
大 「頑張ってるね」
真 「特にめおちゃん(^^ゞ」
大 「めおちゃんね!」
壮 「あっはっはっは(自分の足をバシバシ叩いて大ウケ)」


*カモメ
真 「最初サングラス~」
大 「サングラス、銀橋ね」
壮 「すごいイカツイ。白いスーツでサングラスで。」
大 「下級生が、舞台稽古で初めてその姿で立ってる時にすごい“悪そ~”っていう目で見てた。」
(笑)
真 「黒塗りでサングラスは悪そうですよね」

大 「サングラスをずっとかけたままで銀橋を渡るっていうのが~」
真 「怖くないんですか?」
愛 「暗くて見えない…」
大 「そう、最初ね、足もとがあんまり見えないから怖くて…でも、なんかね、おもしろい( ´ー`)」
真 「ぁあー」
大 「お客様の反応が、“え、どこ見てるの?”っていう感じもあり…」
真 「 『 お 前 だ よ ♡ 』 みたいな」
(まとゆひ大ウケ)
(祐飛さんは、まとぶんを指さし大爆笑、まとぶんは自爆。)
(その横で、1人マジウケな壮さん。声出てないですから!)
大 「(身を乗り出して)そういう感じです(*゚ー゚)」

・セットもカモメと波で綺麗
・全体が白とブルー
・セットが無い分、舞台が広い


*幽霊船(トレモリー)
・着込んでるから“クマさん”みたい
・銀橋は昼ドラっぽくして欲しいという先生からの要望
・でも、クマちゃんだから(笑)
・黒燕尾の裾がヒラヒラ

壮 「彩音ちゃんも幽霊なんだよねー」
彩 「そうなんですよ~。楽しいです。」
大 「あそこの出方すごく好き!(*゚▽゚)」
真 「え、階段?」
大 「そうそう、こういう…(体と腕を左右に揺らして実演)」
(それに釣られて、まとぶん・彩音ちゃんもゆらゆら)
大 「すごく好き♡」


*コーヒールンバ
壮 「昨日(みわっちが)落ちかけてね!銀橋から!!」
愛 「はい(笑)」
壮 「銀橋で。海へ行こうって後ろ向いて(サザエさんみたいな感じで)誘うんですけど、そこで呼んでる時 にみわっちがどんどん客席の方に行っちゃって、銀橋の縁のライトに足がかかってて、お客さんも“はっ((゚Д゚;))”とかなってるし、私も“みわっち!みわっち!”と思ってて…!」
(笑)
愛 「申し訳ないです…;笑」

・すごく楽しい
・最後、みわっちに押されて海の中に飛び込む壮さん
・客席から笑いが。(失笑の間違いじゃないですか?)


*チョンパ(中詰)
壮「・・・で、パンチョですよね。」
真「うん、パンチョ( ´ー`)」
(こっそりみわっちに“チョンパじゃないんですか?”と本気で聞く彩音ちゃん)
真「チョンパだろっ」
大「チョンパでしょ(苦笑)」
(きっと祐飛さんの頭には樹里ちゃんが浮かんだことでしょう…パンチョ先生再び!)
(笑)
壮「(彩音ちゃんを見て)普通に突っ込んでるし(笑)」

・最初の反応は良かった
・暗闇でも来てるのはわかる
・けど、ライトがついてあんなにギラッギラしてるとは思わないと思う
・客観的に見てみたい
・反応が嬉しい
・歌い継ぎ
・みわっちは唯一の男役


*デュエット(中詰)
真 「あれね、“シュパーン”ってすごいよね。」
愛 「あれ、凄いですよね!舞台稽古『キャァァァァー』って言ったからびっくりした。何か倒れたのかと思ってー。」
真 「音するよって言われてるから覚悟するでしょ?そしたら、ここ(耳元)で『キャァァァァー』って…お前の方がうるさいよっていう。」
大 「そっちにびっくりだよね」
真 「姉さん事件ですって感じで」
彩 「びっくりして…」
真 「私は声の方にびっくりしたよ」

大 「“シュパーン”っていうのは盛り上がる?」
真 「すごい冷たくてー」
大 「普通そんな近くにいないもんね(笑)」
真 「ホントに(頬が)そぎ取られるんじゃないかっていう。」

真 「始まって何秒かは姿が見えないんですよ。もう、うらしま太郎みたいな…」
大 「(笑)真っ白になってたりして(笑)」
愛 「すごいおじいさんになってたらびっくりしますね。」
真 「ゆっくりのデュエットダンス?」
(笑)
(彩音ちゃん、ナウオンで一番の大ウケ)
大「そうじゃなくって~(^^ゞ」


*ロケット
壮 「若い子ってすごいですよね~!」
(いきなり興奮して話しだす壮さん)
(祐飛さんびっくりして目見開いちゃった。で、ちょっとまとぶんよりに体勢をチェンジ。)
壮 「私も、花組に~…」
大 「若いよっ♡」
壮 「ヤッタっ♡」
(笑)

壮 「(省略)とにかく自主稽古にさんかしてたんですよー。(省略)若い子たちだから朝早いんですけど…でも、眠いんだけど出ると元気になるんですよ!だから、若い子のパワーってすごいんだなって思ってー。」
大 「吸い取ってるんだ( ´ー`)」
壮 「うん( ´ー`)」


*ひき潮
真 「ロケットが終わって~、デマシタ~引き潮!」
大 「はい~(照)初恋の場面♡」
愛 「あそこ、お稽古場でも見ててニマ~ってしません?」
大 「ピュアすぎるね~」

大 「何かね、出る前に・・・セットが何にもないんだけど、バックに空の絵が出てて、それを見てそれをバックに、まっつとそのかが戯れてるのが見えるのね。それを見て心洗われて、で、みほちゃ~んヽ(´∀`)ノって…」
真 「また可愛いんだ、みほが。」
大 「すごくいい表情してて、お稽古中は深いことを考えずに、ただ思うことあったら言ってね~って言ってたんだけど、(また裏声で)『楽しいです~』って言ってて。でも、本当に楽しくて、舞台いっぱいに使えるのもつごく気持ちいいし、あの場面をやるとすごく綺麗になるし、浄化される( ´ー`)」


*シェルの初恋
・数秒で終わる初恋
・貝…、あ、いらんの~?
・その前にも他の子にフラフラ~っと。
・(まとぶんが)銀橋に彩音ちゃんを迎えに行く時にシェルの寂しそうな顔が見える
・延長上にいるのよ
・壮さん大ウケ

愛 「だから~、ちょっと連れてくるんですよ」
真 「シェルが!?」
大 「結構、悪だね」
壮 「そうなんだー!」
大 「裏で」
真 「シェルの友達!?!?!?えりたんは!」
壮 「もしかしたら、セラはシェルの舎弟?」
大 「そうだ」
真 「ボス?ボスか。」

愛 「で、(祐飛さんは)もっと大ボスなんですよ」
大 「そう♡」
愛 「よしよし良くやったぞって」
(笑)
大 「一番のボスかもしれない」
真 「そっか。そっか。」

・最初、ちょっかい出す時、両側に一花とちあきさんがいる
・あの二人はすごい
・「どきなさいよ~!」って何かの生徒会長みたい
・一度も二人を見ない壮さんに袖で起こる二人


*お葬式
愛 「お棺が浮いてるんですよね」
壮 「おかん(笑)」
真 「おかん(笑)」
大 「オカン(お棺)じゃなくて、ひつぎ(棺)ね(笑)空飛ぶ棺。」

真 「あれ、お花付いてるんだよね。」
愛 「そう、ゆうさんが(セリ)上がってきたときに、胸元についてるのと同じ…」
彩 「え?あ、今気づきました(^^ゞ」
真・大 「ね~(軽く流し気味)」

真 「で、ボスが…よくやったと。(みわっちを後ろから包む振りがあります)」
大 「そう、ボスがね~。そうじゃなくて~!(^^ゞ」
(笑)

大 「あそこは風なんだけど、悲しい空気から爽やかにね…(みわっちを見て)ボスじゃないよ~(ニヤ)」
(笑)
大 「一見ボス風なんだけど、ボスじゃないよ~(ニヤッ)」


*キラキラ水色
真 「ホント、祐飛さんって今回2回もオケボックスから…」
大 「 あ そ こ が お 家 な の ♡ 私 の ♡
(笑)
大 「 あ そ こ に 住 ん で る の ♡ ( ´ー`)
壮 「じゃぁ、表札を立てて…」
大 「そうそうそうそう。」

真 「最初、出てきた時のお客さんの反応とかどうでした?」
大 「上がってる時はでもね、階段を上ってるじゃない?みわっちも上ってるよね?」
愛 「はい、上ってます」
大 「上ってる最中ちょっとお客さん見れなくない?」
愛 「う、うんん」
大 「そこで目合っちゃうと、あれだから~。でも、バーンって出ると始めてお客さんは“ぉおっ”って驚いて下さって…なんか、すごい気持ちいい(*^_^*)」


*デュエット
・ラテン系でノリノリ
・前のナンバーに乗っかって…
・階段が良い

大 「でも、良いよ!(*`∀´*)」
真 「良いですか!」
大 「うん、この二人のイメージって感じで!」
真 「頑張ります!」
大 「お披露目っぽくて…これがゆうくんの男役の魅力!みたいなのが。」


*フィナーレ
・勢いのあるまま終われる
・これが新生花組の勢いです!みたいな感じ


*花組デビュー
真 「花組デビューですもんね~!」
壮 「あーそうだぁぁ!」
(まとぶんに手でキラキラしてもらって、すっごい嬉しそうな笑顔の祐飛さん)

真 「どうですか~?」
大 「花組ね~、でもすごい元気で、すごいパワーを私も…吸い取ってるわけじゃないよ(笑)!」
(大爆笑)
大 「なんか、自分もすごい元気になる!このショーもあるかもしれないけど、すごく真っ直ぐで皆が、正直に自分のエネルギーを出すじゃない?…すごい気持ちいい一緒にやってて。」
真 「嬉しいね~」
(うんうんうなずく周りの人たち)
大 「ゆうくんの勢いがあったりだとか、“ワー”って盛り上げるのが上手かったり、そういうのが今回のショーのイメージに繋がってるのかもしれないけど、今、勢いがあってよいのでは?っいていう…」
真 「ぉぉおっ♡」
(“イエーイ”と、皆で拍手)


*お披露目
・みんなで汗かいたりするのが楽しくて、充実してる
・毎日幸せ
・今の花組が元気で、まっすぐだから、自分も元気をもらっている
・支えられてるなと思うけど、あまり考えないようにしている
・みんなが「大丈夫ですから」とか言ってくれる
・普段話さない子とかに「ゆうさーん」とか声掛けてもらえるだけで、充電できる
・自分だけで頑張らずにみんなで作る花組にしたい

真 「とにかく、楽しく 格好良く 面白い …笑」
(笑)
大 「おもしろいね(笑)」
真 「良いですか?面白いのも付けて…」
大 「良いよ~(^^ゞ」


*大空祐飛について(草野先生インタビュー)
やはり、力があって、歌も踊りも一日之長があることがよくわかりました。花組全体に幅が出来まして、良い組替えであったと思いますし、彼女にとっても良かったと思います。


*終
真 「6月16日まで、花組大劇場公演」
彩 「愛と死のアラビア」
大 「れっど ほっと Sea」(しーだけ、「スィー」って英語読みっぽかったw)
真 「皆さまぜひ」
全 「観にいらして下さい」
(バイバーイと両手でお手振り(・∀・)ノ)


+++++++++++++++++++++++++++++++++++++


長々とお疲れ様でした★
そして、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
ちょっと、手抜き感はありますが…そこはドンマイで(笑)
誤字・脱字はお見逃しを!


祐飛さんが、生き生きしてて本当に見ていて和みました。
インタビューにもあったように良い組替えだったのかなーと思います。
最初はネガティブ過ぎましたが…

今回、改めて感じたんですが…
やっぱり祐飛さん、肩幅広いわ(笑)
ご立派です!


とにかく新生花組応援しますよ!
これからの花組が楽しみですね(*^_^*)

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