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2008.07.16 *Wed

れっどほっとしーを語る⑤

ついに最後です!

書いてると色んな事を思い出すものですね♪
何度、空想に浸ったことか…笑

お付き合い頂ける方はお進みください(*^_^*)
○S22b フィナーレ(夢)A

劇場全体がパッと明るく!
客席にお魚さんたちがワーッと登場。
キラキラした水色の衣装の彼もオケボックスから登場!!
イルカだのメダカだのオレオレだの歌います。

初日は、何て歌ってるのかホントに理解できず…ごめんなさい祐飛さん;
2回目ぐらいから、太平洋だの大西洋だの歌ってることが判明(笑)
「××××追いかけよう夢~♪」の××が「ビエン」じゃなくて「海へ」じゃないか…
という話も聞きますが、
もはや私には「ビエンビエンビエン追いかけよう夢~♪」にしか聞こえません!笑
早くライブCDがほしいと思う今日この頃です。
話がズレましたね(汗)

祐飛さんが銀橋で踊り歌う中、お魚さんたちは本舞台へ。
そして、少し後に祐飛さんも走って本舞台へ。
その後、全員でジタバタダンス(←勝手に命名)
曲は止まらず、祐飛さんたちがいる後ろの幕があがると、大階段上にまとぶんと彩音ちゃん。
デュエダンへ続きます。

お魚さんたちがはけた後、祐飛さんもはけますが、その時のやわらかい表情が好きです。
ウインクとかしないかな~と公演中観てきましたが、叶うことはありませんでした(笑)
でも、あの表情だけで満足です♡

この場面のツボと好きな所を箇条書きにしてみました。
・銀橋で、腰を左右に大きく振る振り
・それと魚を捕まえようとする振り
・「七つの海を泳ぐ~ぅうっっ♪」の太字部分
・銀橋から本舞台へ走る際の数々の掛け声
・だんだんヒートアップしましたね(笑)
・祐飛さんお得意の右手(親指と人差し指を伸ばした状態)
・今回はその手をゆっくり高く上に…笑
・銀橋中心でのウインク
・本舞台へ戻る前、下手銀橋で若干止まってウインク
(このウインクは、中日あたりからだと思われます)
・オケボックス階段の上り方(アラビアとは全然違っておもしろいし、可愛い)


○S23 フィナーレ(夢)B

お魚さんたちの後は、2回目のデュエット。
今回の衣装は赤。
小さな貝殻が散りばめられていて(@母の日SPトーク)、二人ともとってもお似合いです。

大階段で始まり、約半分は大階段でのデュエット。
上ったり下りたり…初日開けた頃は慣れてない分、緊張感がすごくて、観てる側もハラハラドキドキ。
コンビで組む前は、この二人どうなのかな~と思ってましたが、お似合いですよね!
結構好きです、このコンビ。
今のところ、兄弟関係の役が続いてますが、恋人同士の二人を観るのが楽しみです。
そしてリフトの後、銀橋へ。
先に彩音ちゃんがはけて、幕が上がるとほぼ同時に、まとぶんも引っ込みます。

6/1に観劇した時にちょっとしたハプニングがあったのを思い出しました。
リフトで彩音ちゃんが乗ったときに、まとぶんのイヤリングが外れて飛んでしまって…
舞台の中央付近に落ちたので、踊ってる途中に踏んで滑ってしまわないかハラハラしました。
こうなったら、二人じゃなくてイヤリングに釘付け(笑)
そのイヤリングの行方はパレードの所でまた書くことにします。


○S24 フィナーレ(夢)C

デニムonデニム!
初日は、衝撃どころ、開いた口がふさがらない状態でした。
あちゃー( ノД`)っていうのと、何事!?((゚Д゚;))っていう色んな感情が一気に押し寄せてきてパニック。

5人(壮さん、みわっち、まっつ、めお、みつる)が階段中央で歌い継ぎます。
が!
左右を降りていくド派手な方々に心奪われ、いやいや、目が行ってしまって…
白状しますが、5人をまともに見たことがありません。
(特に初日は娘役さんが一人、羽根なしで降りてきまして、その方に夢中。)
それも普通の階段降りではなく…降りたと思ったら上がって、上がったと思ったら降りて…
それが波を表現しているということを認識するまで、しばし時間がかかりました(笑)
それに加えて、両手をタコのようにくねくね…全身全霊で波を表現なさってます。
この階段降りに見慣れるまで結構かかりました(^^ゞ

初日は、ド派手な方を見過ぎて、気づいたら祐飛さんが歌ってて…汗
慌ててオペラを祐飛さんアングルに。
そしたら…

ぎゃぁぁあ∑(゜Д゜)

何やら周りと様子が違います!
①デニムonデニムの燕尾もどき
②ファンキーモンキーなロン毛
③青い青い大きな羽根

階段中央で歌う間、ウノドストレスさんたちが横切ってきます。
祐飛さんは、ハッチさんとアイコンタクト!
何やってんですか!

その後、デニムではない白い衣装の彩音ちゃんが階段降り。
頭にターバンして、女海賊みたいになってます。

その頃、祐飛さんは、一旦袖(下手)にさようなら。
袖への入り方がツボだったりします。
幅が狭いから、羽根を気にしていつものように横向きで入っていくのかと思いきや…
なんと、そのまま正面(進行方向)を向いて袖へ進入!笑
ぇええΣ(゚ロ゚;)
羽根がスゴイことになってますけれども、お兄さんよ。
まとぶんの登場前に再び登場するわけですが…
お兄さんは、進入時と同様、正面を向いて登場します。

まとぶんが階段で歌っている間、祐飛さんは下手、彩音ちゃんは上手で、ゆらゆら。
他全員は階段前でウエーブ。
こんなことが起こっているのを知ったのはお茶会の頃でした(^^ゞ

そして、いざ銀橋へ!
まとぶん上手先頭、祐飛さん下手先頭。
下手先頭。゚(゚´Д`゚)゜。
祐飛さんはニコニコしながら銀橋へ…
途中、やけにみつるとアイコンタクト(笑)

本舞台へ戻り、幕が下りるのかと思いきや…
上から赤いビラビラギラギラカーテンが落下∑
まだ歌うみたいです。
まるで絢爛…

下手に祐飛さん、センターまとぶん、上手に彩音ちゃん。
3人を囲むようにワラワラと波さんたち。
一通り歌って閉幕。

何なんですか!
もはや意味不明なんですが。

でも、何だかんだ言って、
このショーを見ると元気100倍になるのが不思議なところです。

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初日は、色んな意味での不安が消え去って、花組でもキラキラ輝く祐飛さんを見て涙が止まりませんでした。目に飛び込んできた瞬間は「どうしたんですか、その恰好」と思いましたが、次の瞬間には涙が…
あの気持ちって、あの場にいないと分からないし感じれなかったと思うのですが、祐飛さんの出されるパワーがすごくて、この人のファンで良かったなとさらに強く思えた瞬間でもありました。

それから初日ではないのですが、お茶会翌日の観劇は、引き潮からパレードまで涙が止まりませんでした。それは別に悲しいからとかそういう涙ではなく、表せないくらいの幸せが私を満たしていたからだと思います。それは、きっと前日のお茶会が私の中の祐飛さんを満タンにしてくれて、祐飛さんのことをさらに好きにさせてくれたから。

そもそも祐飛さんを好きにならなかったら、幸せで涙がするなんてことないですよね。
祐飛さんとの出会いも含め全てがインシャラー☆彡

最後に…

ホントにこの公演好きです!笑

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