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2008.12.30 *Tue

舞台稽古@各新聞

取り上げられた舞台稽古の様子をアップしていきます(・∀・)ノ
追記していく予定です。※最終更新(22:30)

ヨン様ドラマ舞台版を宝塚・真飛聖ら熱演(@デイリースポーツさん)
この後ろ姿は…ロン毛のお団子からしてもしやホゲ様!?

「花組の総力注入!!」…宝塚歌劇「太王四神記―」公開げいこ(@おおさか報知さん)

真飛聖トップの貫禄十分…幻想歌舞劇「太王四神記~チュシンの星のもとに~」(@スポニチさん)
>音楽は太田健氏のオリジナル。主題歌はじめいずれも佳曲だが「ひとかけらの勇気」のような抜きんでた曲がなかったのだけが弱いといえばやや弱いか。
>巨大なクレーンを使ったラストシーンは雪組「ベルばら」オスカル編の流用ではあるが、客席前部までつきだしてくる迫力ある見せ方はこちらの方がうまい。
>大空のヨン・ホゲ役は、主役と同等くらいのおいしい役。役自体はタムドクをけ落とそうとするほどのパワフルな役だが大空自体は、真飛のサポートに徹しているところがかえって好ましく、舞台のバランスが非常に心地よかった。


曲は期待できないようですが...ホゲ様は期待できるようですね!
思わず吹き出してしまったんですが、客席前部まで突き出してくるって(゜゜)
私、雪ベルバラ見てないので分からないんですが、ポニーちゃんの太王四神記バージョンってことですか…。
これを知って不安がよぎるのは私だけでしょうか。

>フィナーレは大空が主題歌「チュシンの星のもとに」を銀橋で歌い、朱雀に扮した赤い羽根飾りをつけたロケットと続き、青龍に扮した真飛と男役娘役混合のしゃれたダンス、真飛、大空を中心にした玄武の男たちのエネルギッシュなダンスと続き、真飛、桜乃の白虎のボレロへとつなぐ。韓国のパワフルなダンスミュージックをイメージしたような雰囲気で、ここにも韓流の香りが漂った。
やっぱり小池先生ワールドなフィナーレなんですね~(笑)
CATEGORY : └ 太王四神記

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