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2009.05.10 *Sun

なうおん part.2

遅くなりましたー、第二弾です!

ショーについてですが、長すぎて2つに別けます。
とりあえず前半戦をドーゾ!
前半戦は、イジラレまくってるめおさんがツボ^^









* * * *



真飛 「レッドホットシー」
全員 「ツー(2)!笑」

@どこが2なのか
大空 「どのあたりが2なのか、みなさん知りたいと思う・・・」
真飛 「メンバーが変わってるからね」
大空 「ま、ま、まぁね」
(笑)
大空 「まぁ、そこは全然違いますけれども~…(沈黙)」
(笑)
大空 「はいはいはい!」
真飛 「はいどうぞ。」
大空 「カモメと波の場面、曲が変わりましたね~」
全員 「ぁぁ~」
大空 「諸事情がありましてね(笑)でもまぁ、良い方に転がったといいますか・・・」
真飛 「うん、素敵~」
大空 「そこが2ですね!」

ここで、彩音ちゃんが挙手
大空 「はい」
桜乃 「ゆうさんの新しい・・・」
真飛 「あ、そうだね、新しい歌ね。」
大空 「増えましたね」
真飛 「そ、そこが2ですよ~」
大空 「大サービスの場面だから~、あれはもう、スペシャル2みたいな。」

真飛 「あとは~、パレードの衣装が変わった」
全員 「あぁぁぁ~!」
大空 「変わりましたね~、それは絶対」
真飛 「(ピースしながら)2ですよね~」

全員 「あとは~・・・」
真飛 「同じです♪笑」
(爆笑、みんなドツボ)

真飛 「まぁね、ちょっと変更だったり」
大空 「それぞれの場面、メンバーがね、2(ピース)ですから!」
真飛 「2(ピース)ですから!」


@1年ぶりの再演について
・ちょうど1年前、時期的にも同じ時期にやっていた
・久々に1年ぶりにやってみて、汗かいて大変なんだけど発散できて本当に楽しいショーだと思った
・このショーをやったらスカッとする
・マラソンした後みたいな感じ
・顔真っ赤にしてやってるけど、清々しく終われる

真飛 「シェルでもある~!?」
愛音 「うん、ある~! 2だけど、シェルみたいな(笑)」

・観てる先生方も観ていて流れがいいショーに出来上がったと言っていた
・暑い季節でよかった
・1年前より楽しくできる
・プロローグも皆気持ちが一つになってる

大空 「なんかこの空気っていうのを、すぐ入れるっていうか」
真飛 「今、私たち魚!みたいな」
大空 「そう。すぐ魚になれる!」

・芝居もショーも熱く熱くって感じ
・RHSは、お客さんが口ずさんで帰ってくれそう


@それぞれの見せ場
★めおさん
・コーヒールンバ
・歌いわけが変わって、どこ歌うのか分からなくなる
・違うとこ歌ったり、歌わなきゃいけないトコを歌ったり・・・
・1番の見せ場は、最後
・ここはめっちゃ練習した

大空 「いかにリアリティーがあるか」
真野 「どういう風に水に飛び込むか!」
大空 「(笑)飛び込むところの自主稽古が凄かったから(笑)」
真野 「そういうところがやっぱ大事ですよね・・・」
大空 「あそこのめおさん可愛い!みたいな」
真飛 「あの、こける所とか」

・体力的にハードで体力配分しないといけないのに、どの場面も毎回MAXでやってしまう
・全国ツアー初参加
・ヘロヘロにならずにMAXでやりたい

★一花ちゃん
・カモメの場面の曲が変わって、南国っぽくなった
・自分の踊りも変わった
・日本海のカモメとは違うな~と
・引き潮に参加できて嬉しい
・舞台でこんなに走り回り、踊っているような、踊っていないような

★まっつ
・幽霊船のリベンジが出できることが嬉しい

未涼 「縄の場面で、一縄民だったのが・・・」
真飛 「縄民!」
(笑)
愛音 「縄民・・・おもしろい(笑)」
未涼 「今回は、トップ?ボス的な・・・食い倒れ太郎みたいなお衣装で出ます」

・日々、まとぶんと睨み合ってる
・今回は夫婦の場面を邪魔しに入るトコから始まる
・あそこはやってておもしろい
・まっつがやると出だしがイヤラシイ by祐飛さん
・前はスカート捲りだったけど、今回はいきなり抱きつく

・海風で、めおさんと2人で…そこが2です!
・すーごい楽しそうに笑ってやってる
・2人で踊るところに入るまでは今までと同じだけど、そこに入る瞬間にめおと挙動不審になって変な空気感になってる
・でもその空気感が合ってる

真飛 「いつものオレオレ系で笑いかけてくるんじゃなくて、ちょっとだけ新入り系で笑顔を売ってくるんだよね」
(笑)
大空 「新入りっぽい顔をするんだよね」
(爆笑)

★みわっち
・またしても妖精のシェル
・でも、お魚さんになったり、ロケットのお兄さんだったり
・着替えも大変
・ロケットは上級生まで出てて、盛り上がっている
・どう真珠を見せていくか、一人ひとり考えているのが伝わって来る
・妖精を極めている byまとぶん
・船がなくなって、ペドロのお家ができた

★祐飛さん
・そんなに変わらない
・カモメの曲が変わって、カモメに対する求め方も変わった
・引き潮も一花ちゃんとあんなに踊るのは初めて
・もう1回できて嬉しい

大空 「私は個人的には、この公演が花組…としては最後になるので。今、すーごくね、花組の空気が良くて…こういう空間って、すごく自分もやりやすいし、みんなも相乗効果っていうか、なんかね、それで一つのショーを作れるっていうのが本当に楽しい時間だな~って思うので、めいっぱい楽しみたい。で、お客様にも楽しんでいただてっていう。」
(全員しんみりで、祐飛さんの話に聞き入ってる感じ)

★彩音ちゃん
・自分が出てる場面は、まとぶんと一緒
・なので、色んな色を出して生きたい
・前回は色とか悩みながら作っていったけど、今回は衣装も空気も経験したので楽しんでショーを通せる
・すごく楽しい
・お芝居は重く終わるので、ショーではカラッとしていただきたい

★まとぶん
・1年前にやったのとは自分の中で感覚的に居方とか違う
・客席降りでお客さんとどれだけ交流できるか
・めちゃくちゃ絡みますよ
・舞台に戻れないかもしれない
・お客さんも自分もいい思い出になればいいと思う
・あんまりやりすぎると歌詞が分からなくなってしまう
・いるだけで楽しいと思うから、何やってもいいと思う by祐飛さん


@全国ツアーについて
真飛 「先程、めおは初めてって言ってたけど、あとは?…私たちは、この前行ったけど。祐飛さんは?」
大空 「私はもう・・・(必死に思い出してる祐飛さん)・・・月組で最後に行った時から、1年…ってか、あ、2年前くらいですかね?すごいアバウトな計算ですけど。何回も行ってて、結構ツアーは。」
真飛 「達人ですよね。」

愛音 「なんか、祐飛さんプロですよね。お化粧品の準備の仕方がすごくプロフェッショナルで!(みわっち興奮気味)」
大空 「あ~、っていうか、みんながあまりにも・・・笑」
愛音 「そう、それでいくの?みたいな」
大空 「本当にこれで行くの!?と思って。私は、全国ツアーって時間がないからって。最下で行ったの、始めて行ったときは。そこで、どれだけ時間を短縮するか、荷物を少なくするかっていうところから入ったから、ずっとそれでやってて。結構コンパクトに化粧品をまとめ・・・」
愛音 「収納の仕方が・・・」

真野 「祐飛さんに教えられてみんなが一気にタッパー買いましたよね。」
(笑)
愛音 「これが良いらしいよってね。」
大空 「みんながねー、良いな良いな、そのタッパー欲しいって言ってね。もうね、その準備からツアーってね。大変だけど面白いね。」
愛音 「今回、黒塗りだからお化粧品これでいいかなとか・・・」
大空 「(まとぶんに)何?買いすぎ?(笑)」
真飛 「いや、楽しかったなと思って、あのお買い物が(笑)(祐飛さん仰け反って笑ってるし)」
大空 「みんなでねー、ツアーグッズを買いにね、行ってねー。楽しかったね^^」(何だか祐飛さんとっても楽しそうです)
真飛 「こっちがいいよーとか」
愛音 「いや、こっちがいいと思うとか言って。」
(笑)
真飛 「主婦の井戸端会議みたいになっちゃって。」
大空 「タッパー1つ選ぶのにね。」
真飛 「生徒って、最小限のこれでいいっていう知恵がすごくないですか?生み出す力が。」
大空 「凄いと思う。」
愛音 「各地に行って、劇場も違ったらスペースが狭いとことかもあるけど、何としてでも色んなところに吊るしたり」
大空 「それがおもしろいよね(笑)」
真飛 「え、ここにも!?って。」
大空 「ここに物かける!?っていうね(笑)」
真飛 「本出せると思う!」

大空 「舞台にはいつも通り出てるんだけど、その中はね、会館ごとに違うから(笑)」
真飛 「結構おもしろいですよね。」
大空 「おもしろいね」
真飛 「慣れずにその場を去る・・・みたいな。」
大空 「そして、1日で去る・・・みたいな(笑)」
(笑)

愛音 「めおちゃん大丈夫?わかる~?」
真野 「そういう話を聞くたびに不安になる・・・」
愛音 「めおちゃんは、ボテ、これには何を入れるの?って。」
真野 「みなさんがすっごい準備してる間、結局何も出来なくて。」
大空 「休みの日も来ちゃってね」
真野 「休みの日も来ちゃって準備したり。何かある度に、出してはまた入れ~、出してはまた入れ~っていう。」
(笑)
大空 「見ちゃうんだよね~」
真野 「つねにあそこをウロウロしてます。」
(笑)

愛音 「すぐにバスで出るってどうしたらいいの?どうしたら出れるの?って。」
真野 「謎がいっぱいなんですよね」
愛音 「5分、10分くらいでみんな出ちゃうけど・・・大丈夫かな~、めおちゃん。バスに乗れるかな~?」
大空 「ちょっと心配。」
真野 「この学年まで全国ツアーに行ってなかったっていうのもあってー、基本的にやることが遅いんだと思うんですよ。」
(みんな納得してる中・・・)
大空 「(腕組して)どれはどーかなー。」
(笑)
大空 「それはどうかな~、関係ないよ。ツアーから帰ってきた時のめおを楽しみにしようか。テキパキしちゃってるかもしれない。」
(納得)
大空 「ツアーは人を育てちゃうからね。言っちゃったからね、今。」
真野 「私帰ってきたらすごいですよ。」
大空 「しっかりして、舞台もテキパキした感じになるかもしれないね。」
真野 「ちょっと雰囲気変わっちゃうかもしれないですね。」
(笑)

・その土地土地の人との出会い、美味しい物を食べること、公演以外に楽しいことがいっぱいある

真飛 「終盤になると、片づけが早くなって休憩にやることなくなるから・・・」
愛音 「あれ、何しようって。」
真飛 「そこまで計算してやってないとね(めおさんを見る)」
真野 「すごいねっ」
(爆笑)
 

@ご当地
・ めおさん、横須賀。
真飛 「ホントに横須賀なんだ。」
真野 「もう、じも、もう地元です。」
(笑)
真飛 「じもじも」
(みんな「じもじも」連呼)
大空 「じゃぁ、その日は盛り上がるね、地元の人たちが。」
真野 「恥ずかしいですね」
大空 「横須賀が生んだ・・・・・・(まとぶんとじゃれあって大うけ、自爆な祐飛さん。その横でウケてるまっつ。)」
真飛 「横須賀が生んだ・・・チャラ男・・・って。(笑)」
真野 「チャラくないです!」
大空 「チャラくないです、これ、(手で×作りながら)チャラくないですよ」
真飛 「大丈夫です」
大空 「全国ツアーで、シャキッと。」
真野 「シャキッと生まれ変わります。」
(笑)

@全国ツアーへの思い
・反応が楽しみ
・まとぶんの羽を観た時の「わぁ~」っていう反応を見て、「でしょ~!?観てみて~」って思う
・新鮮な空気に感動する
・舞台からも近くてお客さんが近くて嬉しい
・前回の群馬は、その会場でハッチさんは初めて宝塚を見て入りたいと思った
・そういうことがこれからもあると嬉しい

* * * * 

誤字脱字はお許しを!

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